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貯蓄性だけを考えるなら、あえて学資保険だけにこだわらず、利率の良い金融商品を選択した方が良いかもしれませんね。学資保険には、万一の時に保険料が免除されたり、医療保障などの特約をつけることができたりと、色々なメリットがありますが、いくつかのデメリットもあります。学資保険に加入する前に、支払総額と、受け取ることができる総額を、きちんと把握しておきましょう。



元本割れは、様々な医療保障がついた、保障に重点をおいた学資保険に特に多く見られるようです。積立期間が長いほど、月々の保険料は少なくて済みますが、長い契約期間の間に、どんな生活状況になるか、分かりませんよね。また、これはデメリットとは少し違いますが、学資保険は、税金控除の対象になります。



保険料控除の対象は10万円までなので、共働きをしていて子供が複数人いる場合、夫婦で支払を振り分けるなどして、上手に学資保険を運用するようにしましょう。また、学資保険の加入時期や、保険の種類によっても異なりますが、保険料の支払額よりも、受け取る金額が下回ってしまう、元本割れになる可能性がある場合があることも覚えておいてください。保険料を支払うことが困難になってしまった場合、保険を途中で解約しなくてはならない危険性もあります。



まず、契約が長期に渡ることもデメリットの1つであると言えると思います。貯蓄に重点をおいた学資保険でも、他の金融商品に比べると、利率が低いものが多いです。




貯金が150万円くらいしかないのですが、家を買うことは可能でしょうか。。。主人36...
貯金が150万円くらいしかないのですが、家を買うことは可能でしょうか。。。主人36歳私29歳(専業主婦)、子供5歳と3歳です。今まで転勤の多い会社に主人が勤めていたため、『家を買う』という意識はまったくありませんでした。住居も会社の借り上げで、家賃14万円のマンションを自己負担3万円という破格で借りていました。しかし昨年転職し、収入がダウン。そのうえ、借り上げで住んでいたマンションを、個人契約にして毎月14万円支払っている状態です。転職と同時に引越し…も検討しましたが、現在の自宅の周辺では、家賃は安くなっても1~2万程度だったことと、その引越しにかかる初期費用がもったいないということで、とりあえずはしばらくの間今の住みかに留まろうという結論になりました。手取りの給与は毎月40万円くらいです。しかし、ブライダルローン(ろうきんのローン)の返済が毎月3万円(あと5年くらい続く)、前職のからみで背負った借金(銀行のローン)が毎月3万円(借金の残高は170万円くらいある)あるのです。そのため手元に残るのは実質20万円で、子供の学資保険(2人分で約28000円)やら幼稚園の保育料やらでどんどん差し引かれ、家を買うための貯金なんてできない状態です…。なけなしのこの貯金の内訳も、主人の前の会社の退職金と、今年の夏のボーナスという状態です。前職のとき、なんて無駄遣いをしていたのか…と反省するばかりで、本当に恥ずかしいのですが、来年3月には自宅の契約更新を迎えますので、それまでには家を買って、毎月の返済額を現在の家賃よりも安くできないかなぁと思っています。できれば、主人のご両親にお金を出してもらう…なんてことはしたくないのです。私が、今まで貯めてこられなかったことが、本当に申し訳なくて。また、自分の実家には、そんな余裕もありませんから、頼ることはできません。こんなにお金がなかったらきっと相手にされないかも…と、不動産屋さんに相談するのもためらっています。子供たちは、『大きなお家(一戸建てのこと)に住みた~い』と無邪気なことを言ってます。主人の勤め先は都内で、今の自宅も都内です。だから家賃も高いんでしょうけど…。一戸建ては憧れですが、僻地に住んで通勤が大変になり、家族が顔を合わせる時間がなくなるのは一番避けたいと、私は思います。長文で本当に申し訳ないのですが、どこの誰に相談したら良いのか検討がつきません。主人と話し合おうにも、残業や出張が多くてなかなか難しく、良いアイディアも出ません。どなたかよきアドバイスをお願いします。(続きを読む)



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