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  <title type="text">保険ダイアリー</title>
  <subtitle type="html">保険に関する情報サイト</subtitle>
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  <updated>2007-12-30T08:12:40+09:00</updated>
  <author><name>hiro</name></author>
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    <published>2008-03-22T22:08:45+09:00</published> 
    <updated>2008-03-22T22:08:45+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>住友生命・フコク生命の学資保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「Ｊ型」の大きな特徴として「兄弟割引」という制度があります。可愛い孫のために何かしてやりたいおじいちゃん、おばあちゃんが多く利用していますよ。契約可能な子供の年齢は０歳～９歳で、保険の満期は、18歳と22歳の２種類になっていますが、18歳満期のプランなら、15歳払済、12歳払済のプランを選ぶことができます。また、もう１つの大きな特徴として子供のおじいちゃん、おばあちゃんも契約者になれるということがあります。<br /><br />
<br /><br />
フコク生命の学資保険「Ｊ型」は、主に大学入学時に目標を定めたプランで、高い貯蓄性が人気です。また、５年ごとに配当金を受け取ることができるのも嬉しい特徴です。また、子供の出生予定日の１４０日前から学資保険に加入することができるという特徴もあります。住友生命の学資保険は、「こどもすくすく保険」というものです。<br /><br />
<br /><br />
この保険の大きな特徴は、保険料の払い込み期間を、保険期間よりも短く設定できることです。保険料支払い期間を長くすれば、月々の保険料を抑えることができるのも嬉しいですよね。貯蓄型の学資保険として人気のあるものに、フコク生命の学資保険もあります。子供の死亡保障は他社の死亡保障より少なく、育英年金も付いていませんが、払い込んだ保険料よりも高い金額を受け取ることができるようになっています。<br /><br />
<br /><br />
保障面をもう少し手厚くしたいという人は、保険料は高くなりますが、子供の医療保障や、育英年金を付加することもできますよ。この保険は、ソニー生命の保険と同様、貯蓄型の保険です。払い込み期間が短ければ短いほど、それだけ貯蓄性が高まりますし、教育費があまりかからない小学校、中学校を卒業するまでに払い込みが終わっていれば、その後の貯蓄計画もしやすく、安心ですよね。これは、被保険者の兄弟が、学資保険も含めたフコク生命の保険に加入している時に、保険料が割引されるというものです。<br /><br />
<br /><br />
<br />専業主婦には車は不要ですか？長文です<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">専業主婦には車は不要ですか？長文です今家庭で１台普通自動車を所有しております維持費は税金34,500円、保険(夫婦限定)60,000円、車検110,000円(２年に１度)程です今は主人の会社と家の距離は歩いていける距離なので通勤に要りませんが１年後には転勤が決まっていて２台目の車がないと不便な状態になります勿論スーパーや職場が近いなどの利便性を重視したところを選ぶつもりですがそれでも主人は月に8～9回程朝から次の昼近くまでの夜勤の仕事をしており、主人の職場の近くを居住地に選んだ場合山奥のため近くにスーパーなどがありません子供が熱を出した場合などの夜間の小児科指定病院などはどうしても車で20分離れたところにあるので不便です病院の近くを居住地に選んだ場合はスーパーなど日用の物を調達する店が極端に離れてしまいます主人に職場の近くに住みバイクを提案しましたが「寒いし暑いし雨や雪が降ったら困るし、ヘルメットで髪型が崩れる」といい嫌だといいます子供の送り迎えが始まるときついので２台目に軽を持たせて欲しいというとお金がかかるからダメだといいます貯金の使い道は子供の教育費のためだそうです我が家の給料は転勤すれば手取りは28万前後近くあり計算上貯金は10万円可能です(勿論生命保険はかけた状態で可能)ﾎﾞｰﾅｽは年に90万近くあり家計的に２台目の維持は難しくないと思います(現在は20万前後で毎月10万円貯金しています)駐車場代は縦列駐車ならタダにしてくれるマンションも結構あるので問題ありません以上の理由や会計を説明しても「自分で働いて車を買って維持しろ」と言って聞きません２ヶ月くらい実際暮らしてためしてみてからでも考えて欲しいといってもダメの一点張りですなのでそれならば働くから持たせて欲しいというと今度は会計にロス(無駄)が出来るので車はダメ、自転車で通勤しろと言いますどうしても車を使いたければ自分を職場に送迎して使えというのですが往復するためガソリン代が２倍いることになり、逆に経費がかかりすぎると思います社宅もあるのですが常に満杯状態で期待は出来ませんそこまで反対するほかの理由を聞くと夜勤の時に私が実家に帰ったり友達と会うために使うのにいるんだろうと言います(私方の実家とは不仲です)どうやって説得すればいいでしょうかそれとも車は諦めるべきでしょうかどんなご意見でも結構ですので是非アドバイス下さい宜しくお願いいたします<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012600675" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiro</name>
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    <id>hoken001.blog.shinobi.jp://entry/78</id>
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    <published>2008-03-21T21:43:17+09:00</published> 
    <updated>2008-03-21T21:43:17+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>学資保険の選び方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[保障重視型には、満期保険金の他に、育英年金（養育年金）を受け取る保険もあります。学資保険（子供保険）には、大きく分けて２種類あり、貯蓄に重点をおいた、「貯蓄重視型」と、保障に重点をおいた「保障重視型」とに分けられます。毎月、契約の満期月まで支払われるケースが多いです。給付金を受け取る時期も、幼稚園、小学校の入学時期から、大学入学時まで、幅広く選択できるので、どの時期に受け取るかも考えておきましょう。<br /><br />
<br /><br />
郵便局や保険会社の人と商品について検討する前に、まずは、自分達の家庭にとって、学資保険に入る目的は何であるのか、じっくり考えてみましょう。ただ、受け取る時期はなるべく据え置きにしておいた方が、トータル的に受け取る金額が多くなるので、よく考えてから祝い金を受け取るようにしましょう。・子供の教育費の確保・子供のケガ、入院、手術などに対する備え・親に万一があった時のための保障教育費の確保なら、貯蓄重視型ですね。目的としてあげられることは、以下のようなことがありますよね。<br /><br />
<br /><br />
子供や親の万一の時に対する保障に重点をおくなら、保障重視型ですね。教育費が一番かかる、大学入学時のためにと考えているなら、その時期まで祝い金は据え置きにしておいた方が良いですね。学資保険、または、子供保険、と名前のつく保険は、数多くありますよね。子供のために、保険に入りたいとは思っているけど、どの保険を選べば良いのか、分からない・・・という人は多いことと思います。<br /><br />
<br /><br />
小学校や中学校入学時にも、ある程度の金額は受け取りたい、というなら、祝い金を受け取る時期を細かく設定しておきましょう。保障重視型の保険は、育英年金も含めて様々な保障を特約として付加するタイプが多く、多く付加するほど保険料が高くなります。既に入っている保険と保障部分が重ならないように、よく検討して必要な保障だけを付加するようにしましょう。育英年金とは、契約者である親が亡くなった場合や、高度障害者になった場合に、子供に支払われる保険金です。<br /><br />
<br /><br />
<br />世界一周します。クレジットカードはどこがおすすめですか？<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">世界一周します。クレジットカードはどこがおすすめですか？今年の9月から世界一周に出ます。クレジットカードを作る予定なのですが、僕自身、20歳になったばかりでクレジットカードは作ったことがなく、友達の話によるとポイントやカード独自の特典でリターンに非常に大きな差がつくという話を聞きました。そこでネットでクレジットカードを検索してみると、、、凄い数がありますね…年会費・付帯保険の有無・提携しているブランド（VISAやMASTER CARDやJCB）・利用限度額を比較できるようなサイトはありましたが、全ての特典を事細かく載っているサイトはなく、もちろん全てカード会社自体のサイトにアクセスして一つずつ調べていかなければいけません。。ちなみに、長居する滞在国（2週間以上）はタイ、インド、エジプト、ペルー、ボリビア、チリ、オーストラリアです。海外での付帯保険を一番重視しようと思っています。（この点でも賛否両論あればお願いします。）非常に難しいと思うのですが、世界一周するにあたって総合的に見る皆さんの知る一番おすすめだと思うクレジットカードを紹介していただけないでしょうか？よろしくお願いしますm(_ _)m<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211832072" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiro</name>
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    <id>hoken001.blog.shinobi.jp://entry/77</id>
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    <published>2008-03-20T20:55:12+09:00</published> 
    <updated>2008-03-20T20:55:12+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>学資保険としての終身保険（２）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１年解約せずにいただけでも、２万円程度の差が生じるので、すぐに必要でなければできるだけ寝かせておきましょう。まだお金のかからない、義務教育のうちに支払が終了するというのは、家計をやりくりする上で、大きなメリットであるといえると思います。オリックス生命の98歳満期の長期定期保険も、返戻率が高めになっていて、学資保険として人気があります。タイプは違いますが、どちらも将来の運用利率の変化に応じているものなので、どちらが良い、といったことはありませんよ。<br /><br />
<br /><br />
加入を検討する時には、複数の保険会社で試算してみて、自分の年齢や、将来の計画に合った条件の保険を選択するようにしましょう。ですが、35歳以上でないと契約できず、50歳までに払い込みを終了させるといった条件があります。「低解約返戻金型」の終身保険は損保系の生命保険会社で多く扱っています。ですが、子供が産まれて早めに契約すれば、子供が中学生のうちには払い込みが終了するということですよね。<br /><br />
<br /><br />
あいおい生命は、配当金はありませんが、利率が変動するタイプです。また、解約せずに、据え置きしておくと、その期間が長いほど、返戻率がアップしてお得です。日本興亜生命や東京海上日動あんしん生命は、利率が一定されていて、５年ごとに利差配当金がでるというタイプです。払い込み期間の設定条件は、保険会社によって様々で、あいおい生命は、最短10年の払い込み期間が設定でき、様々な子供の年齢に対応することができますが、東京海上日動あんしん生命の保険では、15年以上90歳以下に設定しなければいけないことになっています。<br /><br />
<br /><br />
子供の学資保険に貯蓄性を求めている人は、学資保険の代わりに、低解約返戻金型の終身保険も選択の１つとして検討してみましょう。利率や配当金などの条件も様々です。終身保険の払い込み期間を短くして利用するわけですが、払い込み期間は短ければ短いほど、月々に支払う保険料は高めになります。<br /><br />
<br /><br />
<br />子供の投げた石が顔に当たってケガをしたと、もめています。相手は見ず知らずの大....<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">子供の投げた石が顔に当たってケガをしたと、もめています。相手は見ず知らずの大人で、子供はやっていないと言っていますが、結局治療費と慰謝料を払うことに。真実を追究するまで戦った方がいいのか悩んでいます。公園に子供達（小学生の低学年10名ほど）と遊びに行ったところ、近くにいた20代後半くらいの若者のグループたちが子供と追いかけっこやボールで思いっきり遊んでくれていました。何度か遊んでくれたお礼をしたりしたのですが、親たちが目が離した時に、１人の方が「子供が投げた石で顔をケガをした」と怒り心頭で親の方へ。その方はお酒を飲んでいたようで、目もすわっていて興奮をしていたので子供に危害を与えられても困ると思い、おびえてしまった子供を会わせないように親たちだけで対応しました。話のらちがあかないので、救急車と警察を呼び、色々話し合ったのですが、結局治療費と慰謝料を払うことに。2針ほど縫う傷だったようです。ただ、子供達に話を聞くと、他のグループの知らない子供達も一緒に遊んでいた事や、誰１人として石は投げていないと言います。追いかけっこをしながら、枯葉を相手に投げるような遊びをしていたようなので、枯葉の中に石がまざっていた可能性もあるとは思います。相手もお酒を飲んでいたし、何人かの子供がいる中で、誰が投げた石なのかわかる状況や精神状態だったのか疑問です。相手が言っている子供じゃない可能性もあると思うと、どうすれば真実を明らかにできるのか、もう泣き寝入ってしまった方がいいのか、本当にわかりません。<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1112879221" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>hiro</name>
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    <id>hoken001.blog.shinobi.jp://entry/76</id>
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    <published>2008-03-19T20:22:12+09:00</published> 
    <updated>2008-03-19T20:22:12+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>学資保険に入る時のポイント（２）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[学資保険の加入を考えているのなら、出来るだけ早く加入するようにしましょう。保険料の支払い期間が長くなるほど、月々の保険料の負担が小さくなるのですね。学資保険に限ったことではないですが、毎月保険料を払うより、年払いや、もしくはボーナス払いにした方が、割安です。子供の将来のために学資保険に入ることを考えている人は多いと思いますが、学資保険に入る時にはポイントになることがいくつかありますよ。できることなら、子供が小さなうちに加入しておいた方が賢い選択であると言えるでしょう。<br /><br />
<br /><br />
保険には入ろうとは思っているけど、まだ産まれたばかりだし、ゆっくりでいいかな、なんて思っている人は意外に多いのではないでしょうか。その中の１つに、加入のタイミングがあります。前納した分には、所定の割引がありますよ。また、一度にまとめて支払ってしまう、前納方法もありますよ。これは、保険料の全部または一部を期月より前に保険会社に支払ってしまう方法です。<br /><br />
<br /><br />
加入することができる時期は、保険会社や種類によって様々です。０歳から加入できるものもあれば、出産前から加入できる保険もあります。子供が３才の時に加入するより、０歳の時に加入する方が、１回の保険料は安くなります。資金に余裕があれば、このような方法で保険を利用しても良いですね。<br /><br />
<br /><br />
保険料を預けている形なので、万一解約、または亡くなった場合は、保険料に回されていない分は戻ってきます。子供が産まれてからは、子育てに追われて何かと忙しくなりますので、妊娠中にゆっくり保険を選んで加入しておいても良いですね。その他に、月々の保険料を安くするために、年払いにする方法があります。保険料は、子供と契約者である親の年齢で決まります。<br /><br />
<br /><br />
<br />貯金が150万円くらいしかないのですが、家を買うことは可能でしょうか。。。主人36...<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">貯金が150万円くらいしかないのですが、家を買うことは可能でしょうか。。。主人36歳私29歳(専業主婦)、子供５歳と３歳です。今まで転勤の多い会社に主人が勤めていたため、『家を買う』という意識はまったくありませんでした。住居も会社の借り上げで、家賃１４万円のマンションを自己負担３万円という破格で借りていました。しかし昨年転職し、収入がダウン。そのうえ、借り上げで住んでいたマンションを、個人契約にして毎月１４万円支払っている状態です。転職と同時に引越し…も検討しましたが、現在の自宅の周辺では、家賃は安くなっても1～2万程度だったことと、その引越しにかかる初期費用がもったいないということで、とりあえずはしばらくの間今の住みかに留まろうという結論になりました。手取りの給与は毎月40万円くらいです。しかし、ブライダルローン（ろうきんのローン）の返済が毎月３万円（あと５年くらい続く）、前職のからみで背負った借金（銀行のローン）が毎月３万円（借金の残高は170万円くらいある）あるのです。そのため手元に残るのは実質20万円で、子供の学資保険（２人分で約28000円）やら幼稚園の保育料やらでどんどん差し引かれ、家を買うための貯金なんてできない状態です…。なけなしのこの貯金の内訳も、主人の前の会社の退職金と、今年の夏のボーナスという状態です。前職のとき、なんて無駄遣いをしていたのか…と反省するばかりで、本当に恥ずかしいのですが、来年３月には自宅の契約更新を迎えますので、それまでには家を買って、毎月の返済額を現在の家賃よりも安くできないかなぁと思っています。できれば、主人のご両親にお金を出してもらう…なんてことはしたくないのです。私が、今まで貯めてこられなかったことが、本当に申し訳なくて。また、自分の実家には、そんな余裕もありませんから、頼ることはできません。こんなにお金がなかったらきっと相手にされないかも…と、不動産屋さんに相談するのもためらっています。子供たちは、『大きなお家(一戸建てのこと）に住みた～い』と無邪気なことを言ってます。主人の勤め先は都内で、今の自宅も都内です。だから家賃も高いんでしょうけど…。一戸建ては憧れですが、僻地に住んで通勤が大変になり、家族が顔を合わせる時間がなくなるのは一番避けたいと、私は思います。長文で本当に申し訳ないのですが、どこの誰に相談したら良いのか検討がつきません。主人と話し合おうにも、残業や出張が多くてなかなか難しく、良いアイディアも出ません。どなたかよきアドバイスをお願いします。<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412264449" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
<br />]]> 
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            <name>hiro</name>
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    <published>2008-03-18T20:09:11+09:00</published> 
    <updated>2008-03-18T20:09:11+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>郵便局の学資保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[そういった事もふまえて、学資保険に何を求めるのかを考えた上で、学資保険選びの選択の１つとしてみてくださいね。かんぽの学資保険は、損だと考える人もいますが、これは考え方の違いです。また、契約者配当金というものもあります。２つとも、15歳満期と18歳満期に祝い金を受け取ることができますが、中学、高校入学時に祝い金を受け取る、「18歳満期生存保険金付」と、大学進学時と20歳に祝い金を受け取る、「22歳満期生存保険金付」などがあります。<br /><br />
<br /><br />
現在では、多くの学資保険と呼ばれる保険がありますが、かんぽは、やはり、その信頼性と実績から根強い人気があります。かんぽの学資保険には２種類あって、教育資金の準備の為の「学資保険」と、育英年金保険が追加された「育英学資」とあります。学資保険に、高い貯蓄性を求めるなら、確かに他の保険会社や、銀行などの金融商品が良いですが、子供の将来、何が起こるか分かりませんよね。<br /><br />
<br /><br />
学資保険といえば、代表されるものは、郵便局の「かんぽ」（簡易保険）と呼ばれる保険ですね。かんぽの大きな特徴は、子供が病気、ケガ、手術などした時のための様々な保障プランを付加することができることです。契約者に万一のことがあった場合でも、被保険者が基本保険金額の12％の育英年金を毎年受け取ることができますよ。<br /><br />
<br /><br />
育英年金のついた育英学資なら、さらに保障面が充実しますね。確かな保障を求めるなら、やはりかんぽの学資保険はおすすめです。これは経済情勢により増減しますが、祝い金とは別に受け取ることができます。<br /><br />
<br /><br />
<br />専業主婦には車は不要ですか？長文です<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">専業主婦には車は不要ですか？長文です今家庭で１台普通自動車を所有しております維持費は税金34,500円、保険(夫婦限定)60,000円、車検110,000円(２年に１度)程です今は主人の会社と家の距離は歩いていける距離なので通勤に要りませんが１年後には転勤が決まっていて２台目の車がないと不便な状態になります勿論スーパーや職場が近いなどの利便性を重視したところを選ぶつもりですがそれでも主人は月に8～9回程朝から次の昼近くまでの夜勤の仕事をしており、主人の職場の近くを居住地に選んだ場合山奥のため近くにスーパーなどがありません子供が熱を出した場合などの夜間の小児科指定病院などはどうしても車で20分離れたところにあるので不便です病院の近くを居住地に選んだ場合はスーパーなど日用の物を調達する店が極端に離れてしまいます主人に職場の近くに住みバイクを提案しましたが「寒いし暑いし雨や雪が降ったら困るし、ヘルメットで髪型が崩れる」といい嫌だといいます子供の送り迎えが始まるときついので２台目に軽を持たせて欲しいというとお金がかかるからダメだといいます貯金の使い道は子供の教育費のためだそうです我が家の給料は転勤すれば手取りは28万前後近くあり計算上貯金は10万円可能です(勿論生命保険はかけた状態で可能)ﾎﾞｰﾅｽは年に90万近くあり家計的に２台目の維持は難しくないと思います(現在は20万前後で毎月10万円貯金しています)駐車場代は縦列駐車ならタダにしてくれるマンションも結構あるので問題ありません以上の理由や会計を説明しても「自分で働いて車を買って維持しろ」と言って聞きません２ヶ月くらい実際暮らしてためしてみてからでも考えて欲しいといってもダメの一点張りですなのでそれならば働くから持たせて欲しいというと今度は会計にロス(無駄)が出来るので車はダメ、自転車で通勤しろと言いますどうしても車を使いたければ自分を職場に送迎して使えというのですが往復するためガソリン代が２倍いることになり、逆に経費がかかりすぎると思います社宅もあるのですが常に満杯状態で期待は出来ませんそこまで反対するほかの理由を聞くと夜勤の時に私が実家に帰ったり友達と会うために使うのにいるんだろうと言います(私方の実家とは不仲です)どうやって説得すればいいでしょうかそれとも車は諦めるべきでしょうかどんなご意見でも結構ですので是非アドバイス下さい宜しくお願いいたします<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012600675" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>hiro</name>
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    <published>2008-03-17T19:40:08+09:00</published> 
    <updated>2008-03-17T19:40:08+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>学資保険のデメリット（１）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[保険料控除の対象は10万円までなので、共働きをしていて子供が複数人いる場合、夫婦で支払を振り分けるなどして、上手に学資保険を運用するようにしましょう。また、これはデメリットとは少し違いますが、学資保険は、税金控除の対象になります。元本割れは、様々な医療保障がついた、保障に重点をおいた学資保険に特に多く見られるようです。<br /><br />
<br /><br />
学資保険に加入する前に、支払総額と、受け取ることができる総額を、きちんと把握しておきましょう。貯蓄性だけを考えるなら、あえて学資保険だけにこだわらず、利率の良い金融商品を選択した方が良いかもしれませんね。保険料を支払うことが困難になってしまった場合、保険を途中で解約しなくてはならない危険性もあります。<br /><br />
<br /><br />
また、学資保険の加入時期や、保険の種類によっても異なりますが、保険料の支払額よりも、受け取る金額が下回ってしまう、元本割れになる可能性がある場合があることも覚えておいてください。まず、契約が長期に渡ることもデメリットの１つであると言えると思います。積立期間が長いほど、月々の保険料は少なくて済みますが、長い契約期間の間に、どんな生活状況になるか、分かりませんよね。<br /><br />
<br /><br />
学資保険には、万一の時に保険料が免除されたり、医療保障などの特約をつけることができたりと、色々なメリットがありますが、いくつかのデメリットもあります。貯蓄に重点をおいた学資保険でも、他の金融商品に比べると、利率が低いものが多いです。<br /><br />
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<br />世界一周します。クレジットカードはどこがおすすめですか？<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">世界一周します。クレジットカードはどこがおすすめですか？今年の9月から世界一周に出ます。クレジットカードを作る予定なのですが、僕自身、20歳になったばかりでクレジットカードは作ったことがなく、友達の話によるとポイントやカード独自の特典でリターンに非常に大きな差がつくという話を聞きました。そこでネットでクレジットカードを検索してみると、、、凄い数がありますね…年会費・付帯保険の有無・提携しているブランド（VISAやMASTER CARDやJCB）・利用限度額を比較できるようなサイトはありましたが、全ての特典を事細かく載っているサイトはなく、もちろん全てカード会社自体のサイトにアクセスして一つずつ調べていかなければいけません。。ちなみに、長居する滞在国（2週間以上）はタイ、インド、エジプト、ペルー、ボリビア、チリ、オーストラリアです。海外での付帯保険を一番重視しようと思っています。（この点でも賛否両論あればお願いします。）非常に難しいと思うのですが、世界一周するにあたって総合的に見る皆さんの知る一番おすすめだと思うクレジットカードを紹介していただけないでしょうか？よろしくお願いしますm(_ _)m<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211832072" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
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            <name>hiro</name>
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    <published>2008-03-16T19:11:16+09:00</published> 
    <updated>2008-03-16T19:11:16+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>奨学金制度・教育ローン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[確かな教育費の確保のために学資保険に入っている人は多いですが、保険料だけに頼っていては、子供の教育費としては不十分です。教育ローンには、「教育一般貸付」「郵貯貸付」「年金教育貸付」の３つの制度があり、それぞれ違った内容になっています。「奨学金制度」を知っていますか？奨学金とは、家庭の経済的な理由からこどもの進学・修学が難しいとされる時に、給付、または貸付されるお金です。奨学金の中にも第一種奨学金、第二種奨学金と２種類あり、給付金額の上限や利息が異なり、また返還方法も色々あります。<br /><br />
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保険意外にも、教育費として積み立てておく必要がありますが、教育費が足りなかったらどうしよう、と不安に思いますよね。教育ローンは、国民生活金融公庫という政府系金融機関が扱うローンで、一般の銀行ローンよりも金利が安いのが特徴です。また、国の教育ローンだけではなく、民間の金融機関にも教育ローンは用意されていますし、財形利用者が借りることができる財形教育融資というものもあります。<br /><br />
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この制度を活用したい時は、内容をよく検討してから活用するようにしましょう。それぞれの特色を比較して、数年後の家計状況を考えてみてから、ローンを選んでみてくださいね。限度額が決まっているので、必要な額まで達しないこともあるようですが、この奨学金制度は、政府、地方自治体、公益団体、民間などで行われています。<br /><br />
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ただ、貸付された奨学金は、当然ながら返済しなければなりません。もう１つ、教育費が足りなくなった時の手段として、「教育ローン」を利用する手段があります。家計の状態だけでなく、子供の成績や能力にも条件がつきますが、このような制度があるということは、心強いですよね。<br /><br />
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<br />子供の投げた石が顔に当たってケガをしたと、もめています。相手は見ず知らずの大....<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">子供の投げた石が顔に当たってケガをしたと、もめています。相手は見ず知らずの大人で、子供はやっていないと言っていますが、結局治療費と慰謝料を払うことに。真実を追究するまで戦った方がいいのか悩んでいます。公園に子供達（小学生の低学年10名ほど）と遊びに行ったところ、近くにいた20代後半くらいの若者のグループたちが子供と追いかけっこやボールで思いっきり遊んでくれていました。何度か遊んでくれたお礼をしたりしたのですが、親たちが目が離した時に、１人の方が「子供が投げた石で顔をケガをした」と怒り心頭で親の方へ。その方はお酒を飲んでいたようで、目もすわっていて興奮をしていたので子供に危害を与えられても困ると思い、おびえてしまった子供を会わせないように親たちだけで対応しました。話のらちがあかないので、救急車と警察を呼び、色々話し合ったのですが、結局治療費と慰謝料を払うことに。2針ほど縫う傷だったようです。ただ、子供達に話を聞くと、他のグループの知らない子供達も一緒に遊んでいた事や、誰１人として石は投げていないと言います。追いかけっこをしながら、枯葉を相手に投げるような遊びをしていたようなので、枯葉の中に石がまざっていた可能性もあるとは思います。相手もお酒を飲んでいたし、何人かの子供がいる中で、誰が投げた石なのかわかる状況や精神状態だったのか疑問です。相手が言っている子供じゃない可能性もあると思うと、どうすれば真実を明らかにできるのか、もう泣き寝入ってしまった方がいいのか、本当にわかりません。<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1112879221" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
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            <name>hiro</name>
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    <id>hoken001.blog.shinobi.jp://entry/72</id>
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    <published>2008-03-15T18:25:11+09:00</published> 
    <updated>2008-03-15T18:25:11+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>ママの保険の見直し</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[夫婦だけの時は、死亡保障が抑えめの割安な保険で十分ですが、結婚する前にそれぞれ入っていた保険について、夫婦で良く話し合ってみましょう。保険って、情報収集も大変ですし、機会がないと、そのままずるずると同じ保険に入ったまま、見直すことはありませんよね。特に女性は、世帯主でないし・・・と保険についてはついつい軽く考えがちです。入院したら、日額10,000円くらい受け取ることができる保障プランがおすすめですが、少なくても日額5,000円くらいは確保しておきましょう。<br /><br />
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将来のことも考えて、早めに良い保険に加入しておきましょう。若いうちに終身型の保険に加入しておけば、それだけ月々の保険料を抑えることができます。入院費はもちろん、長期入院の場合は、赤ちゃんの保育園代やベビーシッター代、また家事代行費も必要になるかもしれませんね。保険の見直しは、まずは結婚した時です。<br /><br />
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精神的にももちろん大変ですが、金銭的にも大変です。できるだけ保険料が割安な方が良いですが、医療保障が充実したものに加入しておくと安心です。主婦が家事をできない場合に、月額で保障してくれるプランもありますので、検討してみても良いですね。子供が産まれたら、子供のための学資保険などを考える人は多いと思いますが、実はこの時期は、「ママ」の保険を見直す良い機会なのです。<br /><br />
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今入っている生命保険を契約し直すのも良いですが、別に医療保険だけ加入するのも良い方法です。子供が産まれてから、子供の保険を考える時に、ママの保険も見直しておきましょう。ママが病気やケガで入院した場合、小さな子供がいるお家では、とても大変ですよね。<br /><br />
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<br />貯金が150万円くらいしかないのですが、家を買うことは可能でしょうか。。。主人36...<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">貯金が150万円くらいしかないのですが、家を買うことは可能でしょうか。。。主人36歳私29歳(専業主婦)、子供５歳と３歳です。今まで転勤の多い会社に主人が勤めていたため、『家を買う』という意識はまったくありませんでした。住居も会社の借り上げで、家賃１４万円のマンションを自己負担３万円という破格で借りていました。しかし昨年転職し、収入がダウン。そのうえ、借り上げで住んでいたマンションを、個人契約にして毎月１４万円支払っている状態です。転職と同時に引越し…も検討しましたが、現在の自宅の周辺では、家賃は安くなっても1～2万程度だったことと、その引越しにかかる初期費用がもったいないということで、とりあえずはしばらくの間今の住みかに留まろうという結論になりました。手取りの給与は毎月40万円くらいです。しかし、ブライダルローン（ろうきんのローン）の返済が毎月３万円（あと５年くらい続く）、前職のからみで背負った借金（銀行のローン）が毎月３万円（借金の残高は170万円くらいある）あるのです。そのため手元に残るのは実質20万円で、子供の学資保険（２人分で約28000円）やら幼稚園の保育料やらでどんどん差し引かれ、家を買うための貯金なんてできない状態です…。なけなしのこの貯金の内訳も、主人の前の会社の退職金と、今年の夏のボーナスという状態です。前職のとき、なんて無駄遣いをしていたのか…と反省するばかりで、本当に恥ずかしいのですが、来年３月には自宅の契約更新を迎えますので、それまでには家を買って、毎月の返済額を現在の家賃よりも安くできないかなぁと思っています。できれば、主人のご両親にお金を出してもらう…なんてことはしたくないのです。私が、今まで貯めてこられなかったことが、本当に申し訳なくて。また、自分の実家には、そんな余裕もありませんから、頼ることはできません。こんなにお金がなかったらきっと相手にされないかも…と、不動産屋さんに相談するのもためらっています。子供たちは、『大きなお家(一戸建てのこと）に住みた～い』と無邪気なことを言ってます。主人の勤め先は都内で、今の自宅も都内です。だから家賃も高いんでしょうけど…。一戸建ては憧れですが、僻地に住んで通勤が大変になり、家族が顔を合わせる時間がなくなるのは一番避けたいと、私は思います。長文で本当に申し訳ないのですが、どこの誰に相談したら良いのか検討がつきません。主人と話し合おうにも、残業や出張が多くてなかなか難しく、良いアイディアも出ません。どなたかよきアドバイスをお願いします。<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412264449" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
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            <name>hiro</name>
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    <published>2008-03-14T17:42:03+09:00</published> 
    <updated>2008-03-14T17:42:03+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>学資保険用語（１）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[入院特約、手術特約、通院特約、養育年金特約（育英年金特約）など、さまざまな種類がありますが、特約扱いになっているものは、保険会社によって違いますので、事前に確認しておく必要があります。契約の満期に保険会社から支払われるお金が満期金で、満期までの間の幼稚園や小学校入学、中学入学から大学入学まで、進学時などの節目に支払われるお金が、祝い金です。子供が産まれて、学資保険などの子供保険に入ろうとすると、色々な保険があって迷ってしまいますよね。「給付金」は、学資保険の中でも、保障型の保険で良く使われる言葉です。<br /><br />
<br /><br />
保険会社によって、その利回りは異なりますので、加入時にチェックしておきましょう。親や子供がケガをしたり、入院、手術をしたりした時に保険会社から見舞金として支払われるお金が給付金です。祝い金を受け取らずに、そのまま保険会社に預けておく制度が「据え置き制度」です。据え置き制度を利用した場合は、預けているお金に利息がつきます。<br /><br />
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保障型の保険によく使われる言葉として、「特約」という言葉もあります。最近の学資保険は、貯蓄と保障の両方を兼ね備えたプランが多いので、この言葉を使う機会は多くなっていますね。特約とは、その保険にはない、特別な保障を付加することができる契約のことです。<br /><br />
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それぞれの保険について、よく理解するために、よく使われる保険の専門用語も勉強しておきましょう。「祝い金」と「満期金」は、学資保険で最も良く使われる言葉です。また、特約をつけることによって保険料が高くなりますので、特約を利用する場合は、必要なものだけを選択するように、よく検討してくださいね。<br /><br />
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<br />専業主婦には車は不要ですか？長文です<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">専業主婦には車は不要ですか？長文です今家庭で１台普通自動車を所有しております維持費は税金34,500円、保険(夫婦限定)60,000円、車検110,000円(２年に１度)程です今は主人の会社と家の距離は歩いていける距離なので通勤に要りませんが１年後には転勤が決まっていて２台目の車がないと不便な状態になります勿論スーパーや職場が近いなどの利便性を重視したところを選ぶつもりですがそれでも主人は月に8～9回程朝から次の昼近くまでの夜勤の仕事をしており、主人の職場の近くを居住地に選んだ場合山奥のため近くにスーパーなどがありません子供が熱を出した場合などの夜間の小児科指定病院などはどうしても車で20分離れたところにあるので不便です病院の近くを居住地に選んだ場合はスーパーなど日用の物を調達する店が極端に離れてしまいます主人に職場の近くに住みバイクを提案しましたが「寒いし暑いし雨や雪が降ったら困るし、ヘルメットで髪型が崩れる」といい嫌だといいます子供の送り迎えが始まるときついので２台目に軽を持たせて欲しいというとお金がかかるからダメだといいます貯金の使い道は子供の教育費のためだそうです我が家の給料は転勤すれば手取りは28万前後近くあり計算上貯金は10万円可能です(勿論生命保険はかけた状態で可能)ﾎﾞｰﾅｽは年に90万近くあり家計的に２台目の維持は難しくないと思います(現在は20万前後で毎月10万円貯金しています)駐車場代は縦列駐車ならタダにしてくれるマンションも結構あるので問題ありません以上の理由や会計を説明しても「自分で働いて車を買って維持しろ」と言って聞きません２ヶ月くらい実際暮らしてためしてみてからでも考えて欲しいといってもダメの一点張りですなのでそれならば働くから持たせて欲しいというと今度は会計にロス(無駄)が出来るので車はダメ、自転車で通勤しろと言いますどうしても車を使いたければ自分を職場に送迎して使えというのですが往復するためガソリン代が２倍いることになり、逆に経費がかかりすぎると思います社宅もあるのですが常に満杯状態で期待は出来ませんそこまで反対するほかの理由を聞くと夜勤の時に私が実家に帰ったり友達と会うために使うのにいるんだろうと言います(私方の実家とは不仲です)どうやって説得すればいいでしょうかそれとも車は諦めるべきでしょうかどんなご意見でも結構ですので是非アドバイス下さい宜しくお願いいたします<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012600675" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
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    <author>
            <name>hiro</name>
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    <published>2008-03-13T17:39:05+09:00</published> 
    <updated>2008-03-13T17:39:05+09:00</updated> 
    <category term="子供保険" label="子供保険" />
    <title>海外旅行保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[海外旅行保険には、病気による死亡と治療費用を保障する「疾病治療保障」、傷害による死亡と治療費用を保障する「傷害治療保障」、ものを壊したりした時のための「賠償責任保障」などがあります。保険料を安く済ませるためには、インターネット保険で加入すると比較的安く利用できる保険もあるので、一度検討してみてくださいね。大人の海外保険と重なっている保障、例えば「携行品保障」（携行品の盗難や破損などによる損害を一定限度まで保障する保険）などは必要ではないですよね。<br /><br />
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 海外では、時差ボケや気候の変化、食事や水が合わずに体調をくずしたり、カメラやバッグを盗まれてしまったりと、様々なトラブルが想定できますよね。バラ掛けとは、必要な保障だけを選んで保険に加入することで、色々な保障がついているセット保障よりも保険料が安くなります。子供連れでの海外旅行や海外滞在の場合、保険料を安く済ませるために、大人の保障はクレジットカードについている海外旅行保険などでカバーして、子供の分だけ海外旅行保険を掛けるという方法がおすすめです。<br /><br />
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子供がいる場合、子供の保険はどうしようか、考えてしまう人も多いのではないでしょうか。子供の分だけ別に海外旅行保険を掛ける場合には、保険料を安く済ませるために、「バラ掛け」で加入することをお勧めします。<br /><br />
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海外旅行に行く場合や、海外滞在が必要になった場合、海外旅行保険に入っておくことが必要ですね。疾病保障、傷害保障だけでも十分だと思いますよ。<br /><br />
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<br />世界一周します。クレジットカードはどこがおすすめですか？<br><span style="font-size: 0.9em;line-height: 140%;">世界一周します。クレジットカードはどこがおすすめですか？今年の9月から世界一周に出ます。クレジットカードを作る予定なのですが、僕自身、20歳になったばかりでクレジットカードは作ったことがなく、友達の話によるとポイントやカード独自の特典でリターンに非常に大きな差がつくという話を聞きました。そこでネットでクレジットカードを検索してみると、、、凄い数がありますね…年会費・付帯保険の有無・提携しているブランド（VISAやMASTER CARDやJCB）・利用限度額を比較できるようなサイトはありましたが、全ての特典を事細かく載っているサイトはなく、もちろん全てカード会社自体のサイトにアクセスして一つずつ調べていかなければいけません。。ちなみに、長居する滞在国（2週間以上）はタイ、インド、エジプト、ペルー、ボリビア、チリ、オーストラリアです。海外での付帯保険を一番重視しようと思っています。（この点でも賛否両論あればお願いします。）非常に難しいと思うのですが、世界一周するにあたって総合的に見る皆さんの知る一番おすすめだと思うクレジットカードを紹介していただけないでしょうか？よろしくお願いしますm(_ _)m<a href="http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/knowledge/search/*http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211832072" rel="nofollow" target="_blank">(続きを読む)</a></span><p><br />
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